愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2020年07月



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    今は小林も居ないからね。

    1 風吹けば名無し :2020/06/30(火) 06:26:44.69

    小林(31)←肘出したら左腕が逝って長期離脱
    大城(27)←コロナ以降調整不足で不振
    岸田(23)←打撃は2軍の4番クラス、守備はまだまだ

    炭谷(33)←普通に打てる、田口戸郷桜井サンチェスを完璧なリードで現在無敗


    【【悲報】巨人捕手、結局は炭谷銀仁朗さん(33)が正捕手になってしまう】の続きを読む



    (出典 www.news-postseven.com)


    本塁打が多いですね。

    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/06/30(火) 09:11:52.49

    3か月遅れで始まったプロ野球開幕戦で度肝を抜いたのが「投手の1発」。阪神の西勇輝が巨人のエース・菅野智之から左翼ポール上部直撃の特大ホームランを放つと、広島の大瀬良大地もライナー性の打球が右翼席に。
    開幕戦で2投手が本塁打を打ったのは史上初だった。


    「西は2018年まで交流戦以外に打席が回ってこないオリックスの所属で、プロ初アーチ。大瀬良にいたってはアマ時代すら本塁打を打ったことがない」(スポーツ紙デスク)


     ホームランバッターにも似たような“怪現象”が。広島の鈴木誠也は開幕2戦目でバットの先端で捉えた打球が、追い風に乗って右中間スタンドに。打った鈴木自身、「ウソォ!」と叫んだほど。


    「オープン戦から“今年はボールが異常に飛ぶ”と選手の間でも話題になっていました」(同前)


     2011年に加藤良三コミッショナー(当時)が導入した「統一球」は、「飛ばないボール」として話題をさらったが、今年の公式球は昨季と同一。セのコーチも「打者が調子を上げる夏場までこの傾向が続くと投手は厳しい」と警戒を強める。


     謎は深まるばかりだが、阪神元監督の岡田彰布氏は6月23日付のデイリースポーツのコラムでこんな指摘をする。


    〈お客さんが入らないことで空気が乾燥しているというか、カラッとしているというか。原理的には湿気がない方が、ボールは飛ぶんやから〉


    「飛ぶボール」は無観客試合限定なのか。7月10日予定の“無観客解除”以降も注目したい。


    週刊ポスト2020年7月10・17日号
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0630/sgk_200630_2596708245.html


    【【本塁打多い】プロ野球・「今年はボールが異常に飛ぶ」の謎】の続きを読む



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    調子良さそうですね。

    1 風吹けば名無し :2020/06/30(火) 20:55:02.26

    打率も5割近い模様


    【【朗報】巨人岡本和真さん、10試合で本塁打5本】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    こ投手将来が楽しみかな。

    【ヤクルト・奥川154キロ1回無失点三者凡退1奪三振www】の続きを読む

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