愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2020年04月



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    調子良かったのにね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/28(土) 18:36:14

    【核心直撃】球界初となる阪神3選手の新型コロナウイルス感染が判明し、4月24日開幕にも暗雲が垂れ込めてきた。
    度重なる開幕延期に巨人でもっとも“被害”を受けている一人が中島宏之内野手(37)だろう。
    崖っ縁から打率3割5分1厘、キングタイの4本塁打と絶好調でオープン戦を終え、開幕一塁スタメンを勝ち取ったかに見えたベテランを直撃した。

    ――プロ野球人生をかけたシーズンが本来ならすでに開幕していた。早くても約1か月先となり正直、肩透かしを食った思いは

    中島 それはないです。そもそも自分の考えでは毎日、日付ではなく曜日で考えてます。
    朝起きたら『今日何曜日だったかな』という感じで。スケジュールで『次、どことやるのか』ぐらいであんまり気にしないで。何曜日だったっけという感じなので。

    ――開幕日が二転三転している。2000年ドラフトで西武入りして以来こんな年はなかった

    中島 そんなことないです。いろいろありましたよ。(04年9月に)ストがあったし、国際試合の関係で開幕が4月になったり3月になったりした年もあった。
    (代表入りした09年は)WBCでスタートが早くなったけど自分の調整ペースは特に変化はなかったです。

    ――開幕日が変更となっても調整方法は変わらない

    中島 体をつくるやり方は基本、毎年変わらないです。しっかり練習して休みの日に休めればそのコンディションを維持できるので。

    ――昨オフは野手歴代最高となる87%減の年俸2000万円(推定)で契約を更改。今年にかける思いは強いと思うが、ここまで好調の要因は

    中島 そうですね。オフに米国で1か月トレーニングしてキャンプ入りしてからやってきた流れでここまで来れていることですね。

    ――4月4日まで自主練習期間となった。再び開幕日にピークを持っていくためには

    中島 どういうふうになるか分からないけど、ずっと今の状態をキープしたい。いつ開幕に決まっても改めて調整することは特にないので。毎日何かしら全力でぐっと力入れて体が動くようにしとこうかなと。

    ――キャンプから練習で石井琢朗野手総合コーチによる多種類のティー打撃を継続している。その効果は

    中島 自分としては強化だと思ってやってます。状態どうこうの確認ではないです。打撃を体で無意識にできるように。あとは下半身を割ったりしているので強化になっています。

    ――球場以外で調子を維持するための練習は

    中島 家では特にメンタルトレはやっていないです。ただウエートトレーニングはやっていろいろ体に刺激を与えています。オフにやろうと決めたことを今も継続してやっていますね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00000026-tospoweb-base
    3/28(土) 16:41配信


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    シゴキも愛情ないと反発来そうですね。

    1 風吹けば名無し :2020/04/01(水) 07:49:28

    「原辰徳監督が後継者として育成するために、昨年ユニホームを脱がせた。巨人の次期監督の大本命です」と語るスポーツ紙記者が、さらに内情を明かす。

    「いま、一軍で当落線上にいる選手は『絶対に下(二軍)に行きたくない』と、必死になっています」

     いったいなぜか。

     阿部監督自らが「二軍は読売ジャイアンツじゃない。読売巨人“軍”ですから」と言うほど、軍隊ばりの猛特訓を選手に課しているのだ。

    「試合でエラーすると“地獄ノック”が待っています。育成の外野手・笠井駿は緩慢プレーで走者の生還を許すと、
    試合後に300本以上のノックで同じプレーを繰り返し練習させられていた。『マジ、鬼っす』と悲鳴を上げる選手もいる」(同前)

     加えて「年下のコーチ陣との意思疎通もうまくいっていない」とは民放関係者。いま二軍の投手陣は杉内俊哉、木佐貫洋両コーチに任されているが、

    「2人の方針は、若い投手が制球を気にして腕の振りが小さくならないために『フォアボールOK』。でも、阿部監督は投手陣に四球が重なると、めちゃくちゃ怒るんですよ」(同前)

     キャンプ中の紅白戦で四球を連発した2年目の直江大輔投手は、ベンチ内で公開説教を受けた後、猛ノックを30分以上も浴びた。目の当たりにしたある二軍投手が悩みを打ち明ける。

    「阿部さんの怒鳴る声にビビって……」

    「阿部さんが試合中にミスした選手に『オラァ!!』『練習が足りてねえんじゃねえのか!』って怒鳴る声にビビって、さらに内野の動きが硬くなり、ミスも増える。
    守備の時の1歩目が遅くなっているから、凡打を打たせても打球に追いつけない。ヒットになれば記録上は投手の責任なので、たまったもんじゃありません……」

    “鬼軍曹”から最もシゴかれていたのは、育成契約から支配下登録となった“期待の星”イスラエル・モタ外野手。オープン戦で22打席連続無安打と不振に陥り、3月11日に二軍に降格した。問題はその後だ。

    「支配下昇格前から阿部さんが目を掛けていただけに、二軍落ちしたモタへの練習も凄まじかった。
    ティー打撃を何百スイングもさせた後、内野と外野でひたすらノックを浴びせていました」(前出・民放関係者)

     すると、モタは2日後の13日、左太もも裏の肉離れで、約3週間のリハビリを余儀なくされることに。

    「相手チームよりも自分のチーム内に敵がいる」とは前出の投手の言。若きG戦士たちは昭和の時代にタイムスリップ中のようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00036853-bunshun-spo


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    幕引きを図りたいのかな。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/31(火) 22:48:07

    2020年3月31日 18時28分
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0331/jc_200331_5820797395.html

    プロ野球の阪神は2020年3月30日、球団の緊急役員会を開き、チームの活動停止期間を継続することを決定した。
    球団は当初、4月1日まで活動を停止する方針だったが、これをさらに1週間程度延長する。
    阪神からは、藤浪晋太郎投手(25)、伊藤隼太外野手(30)、長坂拳弥捕手(25)の3選手に新型コロナウイルスの感染が確認されている。
    チームから3人のウイルス感染者が出たことで現在、監督、コーチをはじめ選手、スタッフは原則自宅待機となっている。
    予定では4月2日から練習を再開することになっていたが、チーム内の濃厚接触を避けるため活動停止期間の延長を決定。
    活動再開は早くて4月9日以降となる見通しで、球団はこの期間中、不要不急の外出を控えるよう指示を出した。
    活動停止期間の延期の流れは他球団にもおよび、多くの球団が3月末から4月6日までの間、全体練習を中止している。
    阪神から出たウイルス感染者の影響を大きく受ける中日の与田剛監督(54)は、練習の中止、再開の時期に関して
    「12球団で考え方を統一してくれた方がいい」と持論を述べ、開幕へ向けて12球団が同じ条件のもと進むことを望んだ。
    今回の阪神のウイルス感染問題は、プロ野球の公式戦開幕にも影響を及ぼしかねない。
    阪神は選手のPCR検査、陽性反応が判明した時の実名公表など専門家の提言に沿って対処してきたが、一方で選手の外出については
    選手に自粛を呼びかけるにとどまり、球界関係者から管理体制の「甘さ」を指摘されている。
    さらに選手への聞き取り調査も十分だったとはいえず、7人の選手が参加した3月14日の食事会の参加人数も不明確だ。
    当初の発表では、食事会には選手7人と社外5人の12人が参加したとされたが後日、12人以上が参加した可能性があると修正。
    食事会に20代女性が参加していたことも行政による発表で発覚するなど情報発信で後手に回っている。
    現在、ウイルスに感染した3選手は入院中で退院のメドは立っていない。
    食事会に参加した残る4選手はウイルス感染の兆候が見られず、PCR検査の予定はないという。
    球団はこの4選手についてPCR検査をしていないため実名の公表を避けており、他球団との情報共有もなされていないようだ。
    ウイルスの感染が広がる中、10人を超える食事会に参加した選手、そして管理体制の甘さを露呈した球団。
    揚塩健治球団社長(59)は27日に会見を開いて謝罪と反省の言葉を口にした。
    その後、当初の発表と異なる新たな情報が出てきたが、球団は食事会に参加した選手へのペナルティーの有無については言及しておらず、
    残り4選手の実名公表がないまま幕引きとなる可能性が出てきた。


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    コロナが心配ですね。

    1 風吹けば名無し :2020/03/31(火) 20:30:19

    歓迎ムードの一方で、球団内からは「本当に大丈夫か」と心配する声も…。
    フロントの一人は「俊に来てもらうのは全然構わないけど、最低でも帰国日から2週間は期間を空けてほしい。症状がなくてもウイルスが潜伏している可能性もあるわけだから」と一定期間の“出入り禁止”を求めた。

    阪神3選手にコロナ感染者が出たことに加え、現状で海外からの帰国者に陽性が数多く出ている。決して山口の感染を疑う意図はないものの、期間を空けることで安全性はより増す。
    練習相手がいるジャイアンツ球場は山口にとって理想的な環境だが、巨人としては万が一にも日本球界に感染を広げるわけにはいかない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000048-tospoweb-base


    【【悲報】山口俊さん「ジャイアンツ球場使わせて」巨人「に、2週間は空けてクレメンス」】の続きを読む



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    トレードになるのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/31(火) 17:37:06

    「これで阪神は重い腰を上げるかもしれません」 セ球団の編成担当がこう言った。新型コロナウイルスに感染し、現在入院中の阪神・藤浪晋太郎(25)のトレードについてである。

     藤浪ら阪神3選手の感染で、プロ野球界には影響が拡大している。30日、セ・パ両リーグは、現在無観客で行われている二軍の練習試合を31日から1週間、休止することを発表。騒動の発端になった阪神は当初4月1日までとしていた練習休止期間を当面の間、延長することを決定し、ソフトバンクも31日から一、二軍の活動を一時休止することになった。感染した阪神・伊藤隼が遠征した中日二軍のナゴヤ球場では連日、消毒作業が行われている。

     そんな中、球界ではコロナ騒動をきっかけに、藤浪のトレード話が再浮上するとの見方が広がっている。冒頭の編成担当が続ける。

    「藤浪はコロナ感染が拡大する中で合コンに参加した批判は避けられない。選手の外出を制限しなかった阪神の管理責任も問われて当然です。その一方で藤浪は近年、極度の制球難による不振が続き、復活の兆しすら見えない。首脳陣も藤浪再生に苦慮していて、矢野監督は今季、藤浪を一軍戦力として計算には入れられないと考えていると聞いている。もともと他球団関係者の間には、藤浪は環境を変えた方がいいという声が多かった。阪神は昔から、江夏豊をはじめ、いわゆる『問題児』と判断した選手を他球団へ放出する傾向がある。コロナ禍のほとぼりが冷めたら、これまでかたくなに拒み続けてきた藤浪のトレードを前向きに検討するかもしれません」

    ■楽天が獲得打診

     藤浪を巡っては昨年、複数球団がトレードを打診していたことが明らかになった。某パ球団の関係者が言う。

    「阪神は2012年のドラフトで4球団競合の末に1位で獲得した。大阪桐蔭高時代にエースとして12年春夏の甲子園連覇に貢献したスター選手として人気、話題性は高い。そんな選手をトレードで放出し、移籍先で活躍されたら自分たちの立場がなくなるため、全く乗り気ではなかった。ただ、他球団の藤浪人気は相変わらずで、騒動が起こる前に楽天が水面下でトレードを打診した、との話も聞いている。阪神が決断すれば、多くの球団が手を挙げる。シーズン中のトレードとなれば、同一リーグのセ球団ではなく、パ球団になるでしょう」

    ■今の環境では再生負荷

     たとえば中田翔や清宮幸太郎、斎藤佑樹、吉田輝星ら甲子園のスター選手を多く抱えている日本ハムは、巨人で芽が出なかったドラ1の大田泰示が覚醒したように、他球団で開花しなかった才能を生*手腕に自信を持っており、かねて関心を示しているという。

     リーグ2連覇中の西武にしても、リーグ屈指の強力打線を擁する一方で、昨季のチーム防御率はリーグワーストの4・35。投手力強化は不可欠で、喉から手が出るほど欲しいに違いない。正捕手は高校の後輩・森が務める。阪神OBは、「藤浪は阪神にいてもプラスにならない」と、こう続ける。

    「入団から3年連続で2ケタ勝利をマークした選手にもかかわらず、再生する兆しが見えない。昨秋と今春のキャンプでライバル球団の中日のOBである山本昌氏をわざわざ臨時コーチに招いて、手を借りるくらいですから。18年に西武へトレードした榎田のように、阪神でくすぶっていた選手が新天地で活躍するケースが少なくないのは、阪神では本来の実力が発揮できないタイプがいるということでしょう。コロナ騒動を巡る球団の対応にも問題がある。合コンに参加した人数を慌てて『12人』から『13人以上』に訂正するなど、積極的に事実を明らかにする意思がないように思える。育成力、指導力のなさはもちろん、危機管理能力に欠け、選手をチヤホヤして甘や*だけの阪神にいても、先が見えません」

     別の阪神OBは「藤浪はこれまで、本拠地の甲子園球場で、一部ファンの心ないヤジに苦慮してきた。今回の一件によって、これまで以上にひどいヤジが飛びかねない」とも指摘する。

     幸か不幸か、今回のコロナ騒動をきっかけにトレードが実現すれば、藤浪にとって大いにプラスになりそうだが……。

    3/31(火) 15:00 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000024-nkgendai-base


    【【仰天】阪神・藤浪のトレードが急加速 コロナ感染契機に他球団が再調査開始】の続きを読む

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