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トになります。

    2019年05月



    (出典 www.nikkansports.com)


    降格の2人は分かる。先発を誰にするのかな。

    1 ひかり ★ :2019/05/31(金) 07:29:51.82

    ◆阪神5―2巨人(30日・甲子園)

     巨人は投打に元気がなく、阪神戦4連敗を喫した。先発のヤングマンが初回、大山に先制3ランを許すなど4回途中KO。中継ぎ陣も追加点を奪われた。
    得点は2回、大城がバックスクリーン左へ打ち込んだ2ランだけだった。5月は9勝12敗1分けで月間負け越しが決定。首位・広島とのゲーム差は4・5に
    広がった。巨人は31日から本拠地で中日と3連戦を戦い、来月4日からセ・パ交流戦に突入する。

     最後まで打線はつながりを欠いたままだった。9回2死二塁。大城が二ゴロに倒れると、原監督は悔しそうに苦笑いを浮かべた。
    「粘っていったけど、なかなか追加点がね。2点パーンといったけど、その辺だね」。得点は大城の2ランのみで、3回以降は散発3安打と、
    二の矢を放てなかったことを悔いた。

     とはいえ、最大の誤算はヤングマンの制球難だろう。初回、安打や四球で1死一、三塁とされ、大山に左越え3ランを被弾。浮いたスライダーを運ばれ、
    いきなり主導権を手放した。4回まで毎回となる与四球は5。守備の時間が長くなり、打線にリズムが生まれない遠因となった。
    来日2年間、敵地6戦6勝負けなしだったが3回2/3を3失点で敵地初黒星を喫した。「今日だけでなく最近は制球に苦しんでいる。
    ブルペンでは良いので、その良さを延長して試合に出さなければ」と猛省した。

     指揮官も必死に手を打った。4回途中でヤングマンを諦めた際、表の攻撃で最後の打者となっていたゲレーロの打順に2番手・田口を入れ、
    ヤングマンの代わりに重信を入れる「ダブルスイッチ」を敢行。それも実らず、点差を広げられた。

     相手主砲・大山も封じ込められなかった。一発を含む4打点など、2戦合計で4安打。巨人の48代4番を務めた原監督の言葉は重い。
    「4番打者を抑えるという部分は勝利を大きく左右する。そこは如実に出たんじゃないかな」。打線の大黒柱が活躍すれば、チームが乗るのは
    自明の理だ。

     2カード連続の負け越し。5月の負け越しも決まった。阪神には開幕から6連勝後、4連敗となった。3、4月のスタートダッシュから一転、
    足元を見つめ直す必要に迫られている。「先発投手が試合をかなり支配しているのは、誰しもがわかってることだよね。
    そこは奮起してほしいところだね」と指揮官。試合後、ヤングマンと不振の中島を降格させ、ビヤヌエバ、宮国の昇格を決めた。
    それぞれが持ち場で責任を果たし、もう一度チームを正しい軌道に乗せる。(西村 茂展)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000011-sph-base


    【【入れ替え】巨人・ヤングマンと中島を降格、ビヤヌエバと宮国が昇格!】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    左打者ばかりだと、まだまだと言う感じかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 16:28:15.04

    阪神の矢野燿大監督(50)が30日、ウエスタン・リーグのオリックス戦(鳴尾浜)を視察した。

    2軍調整中の藤浪晋太郎投手(25)が先発。最速154キロの速球を武器に3回無安打無失点の投球をみせた。
    前回18日のウエスタン・広島戦(由宇)では67日ぶりに実戦復帰。1イニング限定の先発で3者凡退に打ち取っていた。
    2試合連続で安定した投球を披露。待ち望まれる1軍昇格へ、背番号19は確実にステップアップしている。

    一挙手一投足に熱視線を送った指揮官は「内容も良かったんじゃない。いい意味で淡々というかね。自分の投げることにしっかり向き合いながらしっかりやれているというのは良かったと思う*。
    テンポも良かった*。しっかり自分でやることをやろうという感じには見えた」と及第点を与えた。

    また、降格後2度目の実戦登板を終えた藤浪は「とりあえず3回投げられたので。細かいところを言えば、いろいろあるが、とりあえず及第点」と振り返っていた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000152-spnannex-base
    5/30(木) 15:38配信


    【【復活?】阪神・藤浪「とりあえず及第点」2軍戦で3回無安打無失点! 矢野監督も「内容良かった」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    DeNAの良い所が目立った試合でしたね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 21:26:16.71

    ◇セ・リーグ DeNA8―1中日(2019年5月30日 ナゴヤD)

    DeNAが中日を8―1で下し2連勝。初回にロペスが17年4月30日の広島戦以来、約2年ぶりとなる満塁弾でリードを奪うと、投げては先発の東が7回5安打1失点の好投で3勝目(1敗)。
    借金を7に減らした。敗れた中日は2連敗で借金5。先発の勝野が3回2/3を9安打7失点で2敗目(1勝)を喫した。

    DeNAは初回、1死から宮崎、ソト、筒香の3連打で満塁とし、続くロペスがライトスタンドに10号満塁本塁打。
    幸先よく4点を先制すると、2回には1死三塁から宮崎が三塁線を破る適時二塁打で1点を追加。
    4回には1死二塁から神里、宮崎が連続の適時二塁打。中日先発の勝野を序盤で攻略し、7-0と大きなリードを奪った。

    先発の東は4回、ビシエドに右前適時打を許し1点を失うも、7回10奪三振の力投。
    8回は三嶋、9回は石田が無失点で締め快勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000206-spnannex-base
    5/30(木) 21:04配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019053002.html
    試合スコア

    勝 東   3勝1敗
    敗 勝野 1勝2敗

    本 ロペス10号 


    【【DeNA勝ち】DeNA8―1中日〔5/30〕 ロペス2年ぶり満塁弾! 東が7回1点で3勝目! 宮崎・柴田猛打賞!】の続きを読む



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    大差で広島の勝ちですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 21:41:48.88

    ● ヤクルト 0 - 13 広島 ○
    <11回戦・神宮>

    広島は球団新記録となる月間19勝目(4敗1分け)をマーク。プロ初先発の高卒2年目・山口翔投手が、7回1安打無失点の快投でプロ初勝利を手にした。

    広島は初回、簡単に二死を奪われるも、3番・バティスタが右翼席へ飛び込む13号ソロを放ち先制。
    なおも4番・鈴木、5番・西川の連打で好機を作ると、6番・磯村が左中間突破の2点適時二塁打を放ち3-0とリードを広げた。

    4回も二死から1番・野間が二塁打でチャンスメイクし、続く菊池涼の左前適時打で4点目。
    5回は7番・田中広、続く代打・小窪の連続適時で7-0とし、6回以降も田中広の2号2ラン、バティスタの14号2ランなどで計14得点とした。

    山口は球威のある直球を軸にヤクルト打線を翻弄。初回から5回まで毎回奪三振をマークし、6回までノーヒットノーラン投球を続けた。
    7回二死からヤクルト・村上に初安打となる左前打を許したが、7回95球、1安打8奪三振無失点の快投。プロ初先発で圧巻のピッチングを披露した。

    投打が噛み合った広島は5月だけで19勝目をマーク。1994年の8月に記録した月間18勝(8敗)を上回る、月間最多勝利数の球団新記録を打ち立てた。

    対するヤクルトは、シーズン96敗を喫した2017年以来の14連敗。長いトンネルを抜け出すことができず、5回途中7失点の先発・小川は7敗目(1勝)を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00190327-baseballk-base
    5/30(木) 21:26配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019053001.html
    試合スコア

    勝 山口 1勝
    敗 小川 1勝7敗

    本塁打 バティスタ13号(ソロ110m=小川) 田中広2号(3ラン125m=風張)


    【【広島勝ち】ヤクルト0-広島13〔5/30〕 広島、球団新記録の月間19勝! ヤクルト14連敗 広島・山口がプロ初勝利!】の続きを読む



    (出典 pm-img.skyperfectv.co.jp)


    巨人が負けたね。 ヤングマンも先発回避も考えた方が良いかも。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/30(木) 21:20:53.61

    「阪神5-2巨人」(30日、甲子園球場)

    阪神が初回に大山悠輔内野手が先制3ランを放ち、投げては先発の高橋遥人投手が7回を2失点と好投して今季5度目の3連勝。
    貯金も今季最多を更新する6に伸ばした。巨人戦では6年ぶりの4連勝を果たした。

    初回1死一、三塁の場面で巨人の先発・ヤングマンから大山が外角高めの変化球をとらえると、風にも乗って左翼席へ運んだ。
    9号3ランの先制弾で試合の流れをつかんだ。

    二回に巨人・大城の2ランで1点差に詰め寄られたが、五回にも大山が中前適時打。七回には近本の三塁打の後に糸原が犠飛を放ち、効果的に得点を重ねた。

    高橋遥はプロ2勝目を挙げた18年5月8日・中日戦(ナゴヤドーム)から白星がなかったが、大城の本塁打以外は巨人打線を封じ込め7回4安打2失点の好投。
    八回はジョンソン、九回はドリスが抑えて、高橋遥は377日ぶりの勝ち投手となった。甲子園での白星はデビュー戦の17年4月11日・広島戦で挙げて以来。巨人からは初勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000146-dal-base
    5/30(木) 21:09配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019053003.html
    試合スコア

    勝    高橋遥 1勝
    敗    ヤングマン 3勝2敗
    セーブ ドリス 2勝1敗12S

    本 大山9号(阪神)
       大城2号(巨人)


    【【巨人負け】阪神5-2巨人[5/30] 阪神が3連勝!対巨人6年ぶり4連勝 先発・高橋遥が377日ぶり勝利】の続きを読む

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