愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2019年02月



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    まだこれからだとは思うけれど、結構心配では有ります。

    1 風吹けば名無し :2019/02/26(火) 12:11:59.13 ID:d8L2VtZip.net

     春のキャンプも最終週に突入し、巨人に異変が起きている。

     このオフに大補強した目玉新戦力のひとり、年俸約2億2500万円のクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27=前パドレス)のことだ。

     24日のオープン戦で2試合連続安打を放ったものの、牽制球を右脇腹に受けて悶絶。そのまま交代となった。
    大事には至っていないもようだが、キャンプ中に首脳陣の評価が下がっているというから穏やかではない。原監督は「ビヤヌエバは実は守備から取った。ファーストしか守れない外国人はたくさん打てないとそこでおしまいだから」と親交のある徳光氏との対談で明かしていた。


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    丸が今季どの位活躍するか、楽しみでは有ります。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/24(日) 07:40:42.94 ID:HQjZ5JHE9.net

    広島の中心打者としてセ・リーグMVPを2年連続で獲得した昨季終了後、国内FA権を行使し巨人に加入した丸佳浩外野手(29)が、夕刊フジの単独インタビューに応じた。
    「不器用」と自認し、愚直なまでに磨き上げたフルスイングを、2ストライクに追い込まれても貫く美学。
    開眼のきっかけは2016年、同い年で今季から同僚となったエース、菅野智之投手(29)の助言だったという。
    昨季は自己最多を大きく更新する39本塁打。自らの想像さえ超えた、ホームランバッターへの“大化け”の真相を明かす。(聞き手・笹森倫)

                       ◇

    --新天地での春季キャンプも終盤に入った。FAで巨人に来て1年目にありがちな気合の空回りもなく、自分のペースでやれているのでは

    「まあ、もともと『気合全開だあ!』って感じじゃないですけど(笑)。最初予想していたよりは順調にやれてるかな。
    初めての環境で、もうちょっと戸惑う部分があるのかなと勝手に思っていたが、意外とそういうこともなく、チームメートの皆さんにいろいろ教えてもらいながらキャンプを過ごしています」

    --2年連続MVPでも「もっと上のレベル」の野球人を目指し移籍

    「考え方とか引き出しが、もっともっと増えていけばいいなと思った。自分はカープの野球がずっとベースできたが、
    何が正しいとかではなく、別のチームにはまた別の目指している野球がある。
    そういう引き出しが増えていけば、野球選手としてレベルが上がるのかなと僕は思います」

    --まだ移籍して日が浅いが、新しい引き出しは

    「いろんな方に、積極的に話を聞くようにしています。やっぱり面白いですね。もともと巨人にいた坂本さん、亀井さん。
    それに(陽)岱鋼さん、中島さんとか、いろんなチームから来た方もいる。打撃の考え方の話が多いですが、へえーと思うことがすごくある。新鮮ですね」

    --原監督は打撃練習の量もさることながら、全球フルスイングに感嘆。試合では追い込まれても強振を貫く印象だ

    「2016年のオールスターで菅野に聞いた話がきっかけでした。
    それまでは、追い込まれたらファウルで粘ろうと思っていたが、菅野は『ちょんちょん当ててくる打者は、打たれてもどうせ単打にしかならないから怖くない』と。
    そこで自分がどういうタイプのプレーヤーかを考えました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000017-ykf-spo
    2/23(土) 16:56配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    スイングスピードが速いのは良いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/26(火) 07:04:35.77 ID:JATFh0Hq9.net

    あっぱれ、ギータ級! 中日の根尾昂内野手(18)がスイングスピード測定で球団トップの102マイル(164・2キロ)を計測したことが25日、分かった。
    過去に163・6キロを計測したソフトバンクの柳田悠岐外野手(30)に匹敵する速さだ。 初めて2軍の全体練習に合流した根尾の顔は充実感に満ちていた。
    フリー打撃では44スイング中、柵越えはなかったものの安打性の当たりは10本だった。

    「しっかり振ることを意識している。ボールにしっかり強いインパクトを持っていけたら、強い打球が行く」

    球団関係者も思わず目を疑う数値を計測した。球団は今キャンプから全選手のスイングデータの収集を開始。
    バットのグリップに器具を装着し、ティー打撃の際にスイングの速度や軌道を調べる。

    根尾は前日24日の打撃練習で測定。10スイング中、1度だけだったもののスイングスピードで「102マイル」(164・2キロ)を叩き出した。
    94マイル(151・3キロ)の2位大島らを引き離し、ダントツ。100マイル超えはただ1人だった。

    同じ測定器ではないが、過去にテレビ番組の企画などで柳田は163・6キロ、DeNA・筒香は160・2キロ、西武・森は160・0を計測した。
    164・2キロは球界の名だたるスラッガーに匹敵、もしくはしのぐ速さだ。

    この日、DeNAとの練習試合に出場こそしなかったが、ベンチで観戦。「細かいプレーを1つ1つ見ることができ、良い勉強ができた」と振り返った。

    1軍はあす27日にキャンプを打ち上げる。しばらくは2軍調整が続くが、早ければ3月5日からの春季教育リーグ・オリックス戦での実戦デビューの可能性もある。
    与田監督は開幕1軍について「3月のオープン戦でしっかりフルイニングで何試合か出られるか」と条件を付けている。開幕1軍という狭き門を突破するため、まずは2軍でしっかり実戦経験を積む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00000046-spnannex-base
    2/26(火) 6:00配信


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    (出典 pbs.twimg.com)


    楽しみですね。打順も少し変えて有るからね。

    1 風吹けば名無し :2019/02/26(火) 10:37:10.18 ID:l6VEqDqsa.net


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    (出典 news.walkerplus.com)


    観戦客は増加しているけれど、視聴率がイマイチなんだね。

    1 Egg ★ :2019/02/25(月) 18:04:55.38 ID:Vl0DVKbs9.net

    2月23日から、プロ野球のオープン戦が始まった。オフの間、試合を見られなかったファンにとって、待望の季節が到来したと言っていいだろう。だがこの日、往年のファンからすれば、信じられない事態が起こっていた。野球担当記者が話す。

    「巨人のオープン戦の開幕試合である楽天戦の試合が地上波はおろか、BSでも放送されず、有料チャンネルであるCSでの中継だったんです。原辰徳監督の復帰、広島からFA移籍した丸佳浩を筆頭に、前マリナーズの岩隈久志など多くの新戦力を得て、話題は満載のはずなんですが……。

     巨人戦が視聴率20%を取っていた時代は、キャンプ中でも日本テレビが日曜に特番を作って紅白戦を中継していました。もちろん、オープン戦の開幕戦も放映権を持っていれば必ず放送していた。清原和博が西武から巨人にFA移籍した1997年は紅白戦中継で16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)、オープン戦初戦で15.9%でした。それが今や、CSでしか見られないとは……」(以下同)

     同じ時間帯に日テレの地上波では『幸せ!ボンビーガール』の傑作選、『警察カメラ逮捕劇』という特番が組まれ、BS日テレでは『スーパーラグビー2019』のサンウルブズ(日本)対ワラターズ(豪州)戦が放送されていた。

    「正直、今の巨人戦は視聴率を取れません。去年の地上波ナイター中継は全局合わせて9試合しかなく、開幕戦を含め1度も2ケタに乗らなかった。日テレはそのうち5試合を放送し、6%の日もあった。視聴率三冠王を続けている日テレのゴールデン帯はだいたい2ケタを出すので、本音としては巨人戦を中継したくないと思います」

     日テレは今年の9月からラグビーW杯を放送する。前回大会の2015年、10月3日土曜の22時台から放送したサモア戦で19.3%を獲得。24時23分と25分には瞬間最高25.2%という高視聴率をマークした。

    「日テレはラグビーW杯を優良コンテンツとみなし、9月に向けて盛り上げていこうという方針です。ただ、地上波ではW杯以外の試合は数字を取れないこともわかっている。たとえば、2017年6月10日、土曜14時30分から放送した『日本×ルーマニア』戦は2.7%でした。あまり高い数字が見込めない時間帯とはいえ、これはかなり低い。だから、今回『スーパーラグビー2019』も地上波ではなくBSにしたのでしょう」

     このような事情があって、巨人戦はCSに回ったようだが、オープン戦の開幕戦がBSですら見られないとは時代も変わったものである。

    「BSでは巨人戦は優良コンテンツですし、ラグビーW杯があるという例年とは異なる状況ですから、今回は特例だと思います。実際、2月24日の巨人対日本ハム戦はBS日テレで放送されています。ただ、日テレの中で巨人戦に対する優先順位が落ちていることは間違いないでしょう」

     地上波中継こそほぼなくなったが、無料で観られるBS日テレでは巨人の公式戦主催ゲームが今年も毎試合放送される予定だ。

    「それで十分だという声もありますが、BS普及率はまだ75%程度とされています。全国津々浦々に行き届いているわけではない。地上波では年に数えるほどしか放送されないため、巨人から離れたオールドファンもいるでしょう。でも今後、地上波での中継が増えるとは考えにくい。現在、巨人は全国区の人気があるチームとは言い難くなっているかもしれません」

    2019年2月24日 16時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16068275/


    【【視聴率】<巨人戦地上波中継>「今の巨人戦は視聴率を取れません、本音としては巨人戦を中継したくないはず」】の続きを読む

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