愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
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トになります。

    2018年11月


    巨人吉川尚輝1500万増「来年はケガしないこと」 巨人吉川尚輝1500万増「来年はケガしないこと」
    …巨人吉川尚輝内野手(23)が29日、都内の球団事務所で契約更改を行い、1500万円増の2800万円(推定)でサインした。入団2年目の今季は開幕から正二塁手に定着。持ち味の高い守備力で投手陣を救い、中日…
    (出典:野球(日刊スポーツ))



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    怪我が有ったから、来季は楽しみです。

    1 風吹けば名無し

    巨人吉川尚輝1500万増「来年はケガしないこと」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00405972-nksports-base


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    <岩隈久志>楽天復帰「可能性はある」初の言及 <岩隈久志>楽天復帰「可能性はある」初の言及
    今季限りで米大リーグ・マリナーズを退団した岩隈久志投手(37)が27日、仙台市内であった自身が発起人を務めるいじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」の講演会後に取材に応じ、東北楽天への8季ぶりの…
    (出典:スポーツ総合(河北新報))



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    岩隈は何処の球団に行くのか興味有ります。

    1 鉄チーズ烏 ★

     今季限りで米大リーグ・マリナーズを退団した岩隈久志投手(37)が27日、仙台市内であった自身が発起人を務めるいじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」の講演会後に取材に応じ、東北楽天への8季ぶりの復帰について「このオフの可能性はもちろんある」と初めて言及した。

     大リーグでのプレー続行を目指しているが、現時点で各球団からメジャー契約のオファーがない状況だという。東北楽天とは既に交渉を始めており、国内他球団を含めて来季所属先を検討している。

     東北楽天からのオファーや復帰を熱望するファンの存在については「すごくありがたい」と感謝。その上で「必要とされるチームでチャレンジしたい。早く(所属先を)決めて次に進みたい」と語った。


    2018年11月28日水曜日
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181128_14052.html


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    【広島】福井が楽天へトレード移籍 菊池と交換 【広島】福井が楽天へトレード移籍 菊池と交換
    広島・福井優也投手(30)と楽天・菊池保則投手(29)の1対1の交換トレードが成立し、29日、両球団から発表された。先発補強が急務の楽天と投手全体の底上げを図る広島の思惑が一致した。 福井は10年ド…
    (出典:野球(スポーツ報知))



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    来季は新天地ですね。これからトレードは増えるかな。

    1 ひかり ★

     広島・福井優也投手(30)と楽天・菊池保則投手(29)の1対1の交換トレードが成立し、29日、両球団から発表された。先発補強が急務の楽天と
    投手全体の底上げを図る広島の思惑が一致した。

     福井は10年ドラフト1位で早大から広島に入団。1年目から8勝(10敗)を挙げるなど、先発ローテの一角を守ってきた。だが15年に自己最多の
    9勝(6敗)を挙げたのを最後に成績が下降し、今季は3試合の登板で0勝3敗、防御率8・40。5年ぶりの未勝利に終わった。

     菊池は07年の高校生ドラフト4位で常盤大学高から楽天に入団。切れ味鋭い速球とスライダーを武器に14、15年は4勝を挙げた。この2年は未勝利
    だったが、今季は9月に1軍昇格すると、先発1試合を含む3試合の登板で防御率1・38、投球回を上回る15三振を奪う好投を見せた。

     福井は球団を通じ「突然のことで驚いていますが、ここまで育ててもらった広島カープとファンの方に新天地で頑張って活躍している姿を見せることが
    一番の恩返しと信じて頑張ります」とコメントを発表した。

     ◆福井 優也(ふくい・ゆうや)1988年2月8日、岡山県生まれ。30歳。愛媛・済美高では2004年のセンバツで初出場初優勝するなど、
    甲子園に春夏通じて3度出場。05年の高校生ドラフトで巨人に4巡目指名を受けるも辞退。その後に一般入試で早大を受験したが、不合格となり、
    1浪して07年に早大入学。斎藤佑樹(現日本ハム)、大石達也(現西武)ら同期生としのぎを削った。プロ通算8年間で29勝36敗、
    防御率4・51。178センチ、85キロ。右投右打。

     ◆菊池 保則(きくち・やすのり)1989年9月18日、茨城生まれ。29歳。常磐大高から07年高校生ドラフト4巡目で楽天に入団。2010年
    9月23日の西武戦(西武D)でプロ初登板初先発初勝利をマークした。プロ11年間の通算成績は69試合、12勝15敗1セーブ、防御率4・23。
    180センチ、80キロ。右投左打。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000102-sph-base


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    【巨人】山口オーナー、FA・丸にラブコール「大変尊敬すべき選手」 【巨人】山口オーナー、FA・丸にラブコール「大変尊敬すべき選手」
    巨人の山口オーナーは、FA交渉を終えている広島・丸佳浩外野手(29)に熱烈ラブコールを送った。「最大限のリスペクトを込めて、熱意と誠意を示しているということです。真剣に考えてもらえれば本当にありがた…
    (出典:野球(スポーツ報知))


    山口壽一 (山口寿一からのリダイレクト)
    2018年7月18日、老川祥一の後を引き継いで第8代讀賣巨人軍球団オーナーに就任した。 ^ a b 読売新聞東京本社 社長に山口寿一氏 日本新聞協会 2015年6月9日 ^ 山口寿一社長は、読売新聞を救うことができるか アゴラ ^ a b c 親会社の決算に関するお知らせ (PDF) 日本テレビ放送網
    4キロバイト (389 語) - 2018年10月4日 (木) 22:36



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    オーナーがラブコールって、珍しい事かな。結果が楽しみですね。

    1 ひかり ★

     巨人の山口オーナーは、FA交渉を終えている広島・丸佳浩外野手(29)に熱烈ラブコールを送った。
    「最大限のリスペクトを込めて、熱意と誠意を示しているということです。真剣に考えてもらえれば本当に
    ありがたいと思ってます」と語った。

     24日の交渉では原監督が直接会い、大型契約と背番号「8」を提示。2年連続MVP選手に対する待望論は
    日増しに強くなっており、この日は山口オーナーが思いを口にした。丸が千葉経大付高の時から注目していたことや、
    広島入団1年目にファームで月間MVPを獲得したことまでも熟知。「チームに大きく貢献してきた選手で、
    大変尊敬すべき選手だと思っています」と絶賛した。

     今オフのFA市場最大の目玉だけに、力は入る。すでに西武からFA宣言した炭谷を獲得し、オリックスを
    自由契約になった中島の入団も決まった。同オーナーは「リリーフ、中でも抑えをどうするかという点は、
    これからまだまだ補強の努力が必要だと思っている」とも話した。センターラインの強化が最重要課題にあり、
    “丸獲り”の吉報が待ち遠しそうだった。(水井 基博)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000013-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    DeNA筒香が提言「勝利至上主義が子供の未来を奪う」 DeNA筒香が提言「勝利至上主義が子供の未来を奪う」
    2016年にセ・リーグ本塁打王に輝き、「日本の4番打者」との呼び声も高い横浜DeNA筒香嘉智外野手(27)。筒香が、ジャーナリスト鷲田康氏の取材に応じ、日本野球への提言を語った。筒香が日本の野球界に…
    (出典:スポーツ総合(文春オンライン))



    (出典 i.ytimg.com)


    結構核心をついてるかも知れないですね。

    1 Egg ★

    2016年にセ・リーグ本塁打王に輝き、「日本の4番打者」との呼び声も高い横浜DeNA筒香嘉智外野手(27)。筒香が、ジャーナリスト鷲田康氏の取材に応じ、日本野球への提言を語った。筒香が日本の野球界における大きな問題として指摘するのが「勝利至上主義」による弊害だ。

    【写真】筒香がスーパーバイザーを務める少年野球チームの体験会

     少年野球では予選を勝ち抜き、大きな大会に出場して優勝することでチームの名声は高まり、選手も集まる。そのために指導者や保護者など大人たちが、勝つことに一生懸命になり過ぎ、そこにしか価値が見出せなくなってしまう。そこで生まれるのが「勝利至上主義」というのだ。

    「子供たちにとって楽しいはずの野球が、そうではなくなってしまっているのが、すごく気がかりです。子供たちが大人の顔色を見てプレーするようになってしまっています。しかも指導者は勝つための技術や動きばかりを求め、いまだに指導者が選手に手を上げるような場面もあるとも聞きます。それが高校野球も含めた、いまの日本の野球界の現実ではないでしょうか」

     野球をプレーする少年達が年々減っていることについても危機感を抱いているという。

    「野球人口の減少が話題になって随分経ちますが、果たしてその原因は少子化だけなのか。もっと根本的な問題があり、日本の野球界はこのままではまずいなと感じていました。

     そういう状況の中で、自分にできることが何かないかと考えて2年前から、中学時代にお世話になった少年野球チーム『堺ビッグボーイズ』の小学部『チーム・アグレシーボ』のスーパーバイザーになりました。その活動を通じて、改めて少年野球が抱える様々な現実を見聞きし、子供たちの将来のために、今の指導の問題点や、どういう方向に進んでいったらいいのかを考えるようになりました」

     11月29日(木)発売「週刊文春」では、筒香が日本野球の古い体質に気付いた海外体験や、ユニセフや少年野球チームなどにおける活動についても語っている。また11月30日には、筒香による初めての著書「 空に向かってかっ飛ばせ! 未来のアスリートたちへ 」(文藝春秋)が発売される。筒香の提言は野球ファンの注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181128-00009834-bunshun-spo


    【【考える】DeNA筒香が提言「勝利至上主義が子供の未来を奪う」野球は楽しくプレイ!】の続きを読む

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