愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心にスポーツや
話題がない時は芸能、ニュースも取りあげて、
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    落合さんも随分と拘っていますね。

    1 ひかり ★

     元中日監督で野球解説者の落合博満氏(64)が14日、CBCラジオの中日応援番組「ドラ魂(ダマ)KING」(火~金曜後6・00)に生出演。
    放送時間の1時間を目いっぱい使って球界のあれやこれやをぶっちゃけまくった。

     自身がゲストだというのに、番組開始直前に局内で見かけた旧知の夫婦デュエット「チェリッシュ」を“ゲストのゲスト”としてスタジオに招き入れ、
    しばし思い出話に花を咲かせるというさすがの“オレ流采配”を見せた落合氏。

     中日がドラフト1位指名した大阪桐蔭・根尾昂内野手(18)の育成法、起用法については特に熱弁をふるい、自身が監督だったらまずは
    「普通に練習させる」とキッパリ。「ショートをやらせるならやらせればいいけど(無条件でポジションを)与えちゃいけない。力で奪い取んなきゃ」
    とし、「一番いい例が宇野と立浪よ」と立浪和義氏(49)がPL学園から1987年ドラフト1位で中日入りした際に宇野勝氏(60)のいた
    遊撃を与えられながら結局二塁手に回った過去の“失敗例”を挙げた。

     そして、「ショートがいなけりゃショートでもいいけど、(そこに京田が)いるんならセンターで育てる方がいい」とこれまで通り「センター・根尾」
    説を展開。センターには大島がいるのでは?という問いには「大島?レフト守らせりゃいいじゃない」と、レフトは大島やアルモンテ、平田で
    競争するべきと主張した。

     その上で「平田はケガなしで1年やったのは(今季が)初めてでしょ?あれ、(オフに)太っちゃったらまたケガするよ」と平田のコンディション維持に
    疑問符をつけ、根尾については「あの脚力と肩があったら大島より上!」と断言。「大島は年々落ちている。どう補うか。現状では根尾が一番いい」
    とぶち上げた。

     根尾の能力については「打つことは(プロで)やってみないと分からないけど、守ることは入って来た時の立浪より上!あの肩は立浪にはなかった」
    と投手と野手の“二刀流”で高校野球の頂点を極めた“金の卵”を高く評価。「でも、ピッチャーも見てみたい」とプロでの“二刀流”継続にも未練をにじませた。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/14/kiji/20181214s00001173215000c.html


    【【驚き】落合博満氏「センター・根尾」諦め切れず拘る「大島?レフト守らせりゃいいじゃない」!】の続きを読む


    上原浩治「プロテクト外し」に自ら反論 「何も裏はないですよ」 - J-CASTニュース
    上原浩治「プロテクト外し」に自ら反論 「何も裏はないですよ」  J-CASTニュース

    プロ野球・巨人から自由契約となった後、再契約を結んだ上原浩治投手(43)が、FA(フリーエージェント)制度の盲点をついた「プロテクト外し」だったのではないかという見方 ...


    (出典:J-CASTニュース)



    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)


    プロテクトの事色々言われてますね。これ例えば契約が来年だった、言われてないかな?

    1 ひかり ★

     プロ野球・巨人から自由契約となった後、再契約を結んだ上原浩治投手(43)が、FA(フリーエージェント)制度の盲点をついた「プロテクト外し」だったのではないかという見方に反論した。
    2018年12月14日更新の自身のブログで「何も裏はないですよ」とつづった。

     巨人は今オフ、FAで広島から丸佳浩外野手(29)、西武から炭谷銀仁朗捕手(31)を獲得。両球団には、人的補償に伴う28人のプロテクトリストを12日までに提示したが、その直後に上原と
    再契約を締結した。このタイミングをめぐり、巨人に疑いの目が向けられていた。

    ■「自由契約になって、プロテクト外しが目的ではないかと...」

     上原はブログで「本日、ジャイアンツと無事契約してきました。来年もジャイアンツで頑張ります! どうなるか不安との戦いでしたが、キャンプでのテストをすることなく契約をしていただきました」と
    報告。続けて

      「このことで、また訳の分からない憶測が飛んでますね 自由契約になって、プロテクト外しが目的ではないかと... 球団がどう考えていたかは、自分には分かりませんが、何も裏はないですよ」

    と自ら「プロテクト外し」説に言及、「自由契約になってから、他の球団から話は無かったですし、ここでもし話があれば、いろいろ考えることはあったでしょうね」と続けた。

     上原は今季終了後の10月に左膝の手術を受け、自由契約になった。球団は術後の回復具合を見て再契約を判断したと見られるが、自由契約の期間はわずか46日だった。

     巨人は上原と自由契約中だった12日までに、広島と西武に28人のプロテクトリストを提示していた。FAに伴う人的補償はリスト外の選手が対象となるが、提示した時点で支配下登録外である
    自由契約の上原は、リストに含めるまでもなく対象外となる。

    「年内に契約してもらって本当に感謝です」

     巨人にとって上原は功労者であり、将来的にコーチとして入閣させるプランもあると見られる。もし支配下登録されていればプロテクトリストに含めていた可能性が高く、その分、他の選手が1人
    リストからあぶれることになる。

     リスト提示直後に再契約したことで、上原はプロテクト枠を使うことなく人的補償の対象外となった。こうした事情から巨人に対し、一時的な自由契約はいわゆる「プロテクト外し」の目的があったのでは
    ないかという声がネット上などであがり、14日にJ-CASTニュースでもこうした見方を取り上げている。

     「(他球団は)上原欲しいなら人的補償とは別に取れたじゃん自由契約なんだから」という声もあるが、上記のとおり上原は手術をしたばかりで、獲得しても来季への調整が不透明な部分もあった。

     上原は今回のブログで、「球団がどう考えていたかは、自分には分かりませんが」と留保しながらも、疑惑に反論した形となった。「自分の中では、キャンプでのテストを覚悟していただけに、
    年内に契約してもらって本当に感謝です。膝が良くなるように、これからの時間が大事になってくると思います。1日1日を大切に、コツコツと頑張っていきます。またこれからも、応援して
    いただけると嬉しいです。よろしくお願いします!」と来季以降に向けて決意をつづっている。

    JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000008-jct-ent


    【【何と】上原浩治「プロテクト外し」に自らブログで反論!! 「何も裏はないですよ」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    現役でも年俸に開きが有って、貯蓄とか結構大変かな。それは不安になるね。

    1 神々廻 ★

    不安な要素は「収入面(生活していけるか?)」が73.7%

     日本野球機構(NPB)は10月8日から29日に開催された秋季教育リーグの期間中に、同リーグに参加していた選手に「セカンドキャリアに関するアンケート」を実施し、その結果を13日、発表した。

     同リーグに参加していた12球団所属選手265人にアンケートを配布し、無記名による方式で252人から回答を得た。そのうち、「引退後の生活に不安を持っているか?」という設問に対し、61.9%の156人が「不安がある」と回答。若手が主体の参加者という条件付きにはなるものの、過半数以上の選手が引退後の生活に不安を抱えていることが浮き彫りとなった。

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12133-265566/


    【【将来】プロ野球選手「引退後に不安」61.9% 「会社員」希望が初の1位に!】の続きを読む


    「丸」を獲ったから巨人「プロテクト」仰天リスト - デイリー新潮
    「丸」を獲ったから巨人「プロテクト」仰天リスト  デイリー新潮

    広島カープ3連覇の立役者でセ・リーグ2年連続MVPの丸佳浩(29)がFA権を行使して巨人に移籍する。…


    (出典:デイリー新潮)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    プロテクリストはどうなっているか知りたいですね。

    【【プロテクトは?】「丸」を獲ったから巨人「プロテクト」仰天リストになっている??】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    MLBに日本選手が行って、少しは活躍出来そうだね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    【元巨人 クロマティが斬る】

    日本のオールスターチームがMLB(米大リーグ)で戦ったらどうなるか?

    そこそこやれる、と私は見ている。そこそこのレベルを保ち、恥をかくことはないだろう。
    投手はいい。だが、メジャー流にアジャスト(適応)することを学ばなくてはならない。

    日本の打者は、もっと攻撃的になることを求められる。
    日本の打者は相手投手の球を反対方向に打ってきた。そのように教えられてきたからだ。

    MLBの右打者は打球を左方向に引っ張る。日本の右打者は右へ、左打者は左へ打つ傾向が強い。日本ならそれでもいい。
    だが、MLBの投手の球は非常に速く、鋭く内角に食い込んでくる。これは適応が難しい。
    青木宣親(現ヤクルト)はメジャーでこれに適応した1人だ。
    日本時代にはなかったスイングを身につけ、バットのヘッドが先に出るようになった。

    メジャーではよりハードにプレーする必要がある。私見だが、その点では韓国の選手の方が改善されてきたように感じる。
    韓国の選手の方が、より攻撃的なスイングをし、内角の速球も打てるようになってきた。
    アメリカの選手はカウント3-1と有利な展開で、よりいい結果を出している。そういうカウントでの失投を見逃さない。
    日本ではそこでファウルを繰り返したあと、平凡なフライに終わるシーンが目立つ。

    監督も同様。日本の監督は保守的で1点を小刻みに取るスモール・ボールを好む。走者が出ると判で押したように送りバントをする。
    先取点が大切だという。しかし、送りバントはアウトを1つ相手に献上する行為だ。

    セーフティーバントやヒットエンドランの方が効果的だ。あるいはアメリカの監督は、走者をためて一気に3ラン本塁打を求める。
    この方が相手に与えるダメージが強烈だ。しかし、日本の監督はあくまで控えめで、そうしたチャンスを自らつぶしている。

    日本の投手は早めに2ストライクと追い込んだあと、同じパターンを繰り返す。3球続けてストライクゾーンの外に投げるのだ。
    これでカウントを悪くし、さらにファウルが増える原因にもなる。観戦している者が疲れる。もちろん投手自身も疲れる。腕に悪い。
    先発投手は1試合に140球、150球と投げ込み、次第に腕を痛めていく。
    ダルビッシュ有がいい例だ。日本の監督は投手を引っ張り過ぎる。

    アメリカの投手は誰もが100マイル(161キロ)を越す剛速球を投げるようになった。これがトミー・ジョン手術につながっている。
    アメリカが現在抱えている問題といっていいだろう。
    日本の場合は、小学校の頃から毎日100球以上を投げさせることで問題が起きている。

    今のプロ野球にはパッション(激情)が欠けている。私の時代には、星野仙一のように闘争心にあふれた投手がいた。
    今は、ベンチに座って試合を観戦しているだけのように見える。

    次回はそんな日本人選手で断トツの存在、2018年ア・リーグ新人王に輝いた大谷翔平(24)を取り上げる。

    ■ウォーレン・クロマティ(Warren Cromartie) 1953年9月29日生まれ。米フロリダ州マイアミビーチ出身。
    大リーグのモントリオール・エクスポズから83年オフに巨人入団。89年に打率・378で首位打者とMVPに輝き、7年間在籍した巨人で球団史上最強の助っ人といわれる。
    外野席のファンに「バンザイ」を促すパフォーマンスでも有名。左投左打。
    現在はモントリオールにMLBのチームを呼び戻す運動のリーダー。2年前から東京在住。


    (出典 number.ismcdn.jp)


    (出典 yomiuri.konowadai.com)



    (出典 Youtube)

    クロマティ敬遠球サヨナラ打(1990.6.2 G+)



    (出典 Youtube)
    &t=8s
    クロマティサヨナラ本塁打(1989.4.23 G+)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000018-ykf-spo
    12/13(木) 16:56配信


    【【どうだろう】元巨人・クロマティ氏、日本のオールスターがMLBで戦ったら?…「そこそこやれるだろう」】の続きを読む

    このページのトップヘ