愛LOVEジャイアンツ

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    内海も中々のコメントですね。活躍してくれる事を願います。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/06(水) 07:51:13.97 ID:BbxU2qis9.net

    西武・内海哲也(36)が新天地のキャンプでハッスルしている。3日は2度目のブルペンに入り、62球を投げ込んだ。
    巨人にFA移籍した炭谷銀仁朗(31)の人的補償として、西武へ移籍。
    2年連続最多勝を含む通算133勝、6度のリーグ優勝に貢献した生え抜き功労者の他球団流出に、今も巨人ファンからは非難の声が上がっている。
    15年間在籍した巨人を離れることになった元左腕エースに本音を聞いた――。

    中島が早くも別メニュー…巨人40億円補強も戦力は丸のみか

     ◇  ◇  ◇

     ――衝撃的な移籍。みんな驚いたが、気持ちの準備はしていた?

    「しょうがないです。ルールなんで。気持ちの準備は全くしていなかったですけど……」

     ――巨人から急に連絡が入った?

    「そうです。発表(昨年12月20日)の前の日でした。球団職員の方から、『ちょっと話したいことがある。会えませんか?』と、まずはアポの連絡が入りました。その後に直接会って言われました」

     ――家族の反応は?

    「妻(聡子夫人)はめちゃくちゃビックリしていました。でも、前から『そういうこと(プロテクト漏れで移籍すること)もあり得るよ』とは言ってあったんです。ここ何年か、ほとんど活躍してないし、あるな、っていうのはありました」

     ――子供が4人いる。まだ引退はできない?

    「そうですよ! 子供の方が切り替えが早い。西武でかっこいい姿を見せないといけない、と自分を奮い立たせています」

     ――通告された日、巨人の球団事務所で職員に挨拶をした。

    「巨人には15年もいたので、フロントにも知った顔がいっぱいいて、みんなの顔を見た瞬間に泣けてきましたね」

     ――巨人と西武の違いは?

    「まだ第1クールですが、違いは感じません。いきなり僕が最年長なんですが、西武の方が全体的に若いかな。でも練習はしっかりやるし、去年優勝しているチームだけに、いい球団だなという印象。必要としてくれる球団で頑張りたい」

     ――辻監督が「開幕投手候補」と言っている。自信はある?

    「開幕? それはどうなんでしょうねえ……。でも去年の7月にDeNA戦で完封した試合があって、あの状態なら一軍で勝負できる、と自信を取り戻すことができた。まずはそこの状態に戻すのが目標です」

     ――移籍する際、「将来的にはジャイアンツに帰ってこられるように」とコメントしたが、その真意は? 選手としてFAで戻るつもり? それとも、いずれ指導者としてという意味?

    ■「巨人戦で投げてみたい気持ちはあります」

    「いや、その話は……。まずは選手としてライオンズの戦力になって活躍することしか考えていません」

     ――育ててもらい、最終的に見捨てられた格好となった巨人や原監督への思いは? 何か言いたいことはある?

    「恨みみたいなものは全然ないですよ。違う球団になった以上、対戦してみたいというのはあります。原さんがいるジャイアンツと対戦する機会があればいいですね。
    強いのは強いと思うので、どう転ぶか分かりませんけど、投げてみたい気持ちはあります。(坂本)勇人とか一緒に戦っていたメンバーと公式戦で対戦したらどうなるのか。ワクワク感はあります」

     ――今の気持ちは? 巨人を見返したい?

    「ひとつでも多く勝ちたいし、これを機に一年でも長くできるように頑張りますよ。あ、それと、巨人は見返さないですからね! ゲンダイさんはそれを書きたいんでしょ?(笑い)」 

    http://news.livedoor.com/article/detail/15973213/
    2019年2月4日 17時0分 日刊ゲンダイDIGITAL


    【【何と】西武移籍の内海が激白「原監督?恨みとか全然ありません」】の続きを読む


    3月の侍J入りも辞退 巨人に“丸効果”ジワリで指揮官も賛辞|日刊ゲンダイDIGITAL - 日刊ゲンダイ
    広島から巨人にFA移籍した丸佳浩(29)が、3月9、10日にメキシコとの強化試合に臨む侍ジャパンの招集を辞退していたことが昨4日、日刊ゲンダイの取材で分かった。
    (出典:日刊ゲンダイ)



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    侍Jも中々難しいですね。辞退するのは仕方ないかも知れない。

    【【驚き】巨人・丸 3月の侍J入りを辞退!!】の続きを読む


    【巨人】吉川尚輝、腰の張りで別メニュー - スポーツ報知
    巨人の吉川尚輝内野手(23)が春季キャンプ第1クール最終日の5日、腰の張りを訴え別メニュー調整となった。 全体練習開始後、ウォーミングアップに加わらず、屋内練習 ...
    (出典:スポーツ報知)



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    吉川尚輝も腰ですか。余り無理せず調整して欲しいですね。

    1 風吹けば名無し :2019/02/06(水) 07:14:33.65 ID:3B6VbGXa0.net

    巨人・吉川尚が春季キャンプ第1クール最終日の5日、腰の張りを訴え別メニュー調整となった。
    全体練習開始後、ウォーミングアップに加わらず、屋内練習場の木の花ドームに移動。
    外野ポール間を軽くジョギングするなど、軽めの調整を行った。
    原監督は「今日に関しては様子を見よう、ということ。
    明日、明後日、終わって次どうなるかが、だいたい見えてくると思う」と説明した。
    https://www.hochi.co.jp/giants/20190206-OHT1T50012.html


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    正捕手はやはり炭谷が一番の候補なのかな。

    1 風吹けば名無し

    ソースはNHKインタビュー

    虚カス「炭谷阿部小林大城で使い分け」
    諦めろ正捕手は炭谷固定だぞ


    【【正捕手】巨人・原監督「捕手併用はしたくない。正捕手を作りたい」】の続きを読む


    俊足はいいけど「肩」は... 阪神ドラ1・近本にささやかれる不安の声 - J-CASTニュース
    阪神のドラフト1位・近本光司外野手(24)に早くも不安の声が上がっている。阪神は2019年2月5日、沖縄・宜野座キャンプ第2クールを開始。「赤星2世」の期待がかかり1軍 ...
    (出典:J-CASTニュース)



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    肩が弱いとタッチアップとか、色々と問題出そうですね。

    1 砂漠のマスカレード ★

    阪神のドラフト1位・近本光司外野手(24)に早くも不安の声が上がっている。

    阪神は2019年2月5日、沖縄・宜野座キャンプ第2クールを開始。「赤星2世」の期待がかかり1軍スタートとなったドラ1位近本だが、キャンプ第1クール終え、関係者から「肩の弱さ」を指摘する声も。
    センターライン強化の方針のもと、矢野燿大監督(50)の肝いりで獲得したドラ1の評価にキャンプ序盤で早くも疑問符が...。

    「甲子園の深い位置からの返球を考えれば...」
    50メートル5秒8の俊足がウリの近本に期待されるのは、俊足を生かした守備範囲の広さ。他の球場に比べて広いことで知られる甲子園で守備範囲の広さは、外野手に求められる資質のひとつ。
    キャンプ第1クールの外野守備練習では、ドラ1選手らしくそつなく無難にこなした近本だが、関係者の間からスローイングに関する課題を指摘する声が上がっている。

    近本は高校時代、投手兼野手として活躍し、投手を期待されて大学に進学。だが、肩と肘の故障で3年時から外野手に転向した経緯がある。
    入団当初は、俊足と安定感のある打撃ばかりが注目され、不安要素が報道されることはなかったが、ここにきて肩の不安がささやかれ始めてきた。

    キャンプを視察した野球関係者は「キャンプでの守備練習を見た限り、近本は足が速くて確かにいい選手だが、外野手にしては肩が弱い印象を受ける。
    練習ということもあるだろうが、中継に入った野手への返球にスピードがないように見て取れた。
    守備範囲は広いかもしれないが、甲子園の深い位置からの返球を考えれば、不安はぬぐえない。
    これから実践練習に入っていけば、守備だけでなく打撃も課題が出てくるはず。現段階では即戦力として計算できないでしょう」と指摘する。

    野手ドラ1「明るい話題」は大山くらい
    ここ10年の阪神の野手ドラ1は、2011年の伊藤隼太外野手(29)、2015年の高山俊外野手(25)、2016年の大山悠輔内野手(24)の3選手。
    このうち、伊藤と高山が開幕を1軍で迎えている。即戦力が期待された伊藤は入団以来、レギュラーに定着することが出来ず、昨季の公式戦出場「96」が最高。
    高山はルーキーイヤーこそ134試合に出場し、8本塁打、打率.275を残したが、2017年は103試合、6本塁打、打率.250に終わり、昨季にいたっては、わずか45試合に出場したのみである。

    ここ10年の野手ドラ1で明るい話題は大山だけだろう。プロ1年目の2017年は2軍スタートながらも、6月に1軍デビューを果たすと、9月1日の中日戦では4番を務め、首脳陣の期待に応えた。
    昨季は117試合に出場し、11本塁打、打率.274の成績を残し、レギュラーに定着しつつある。

    センターライン強化とともに近年の阪神の課題となるのが若手の育成。
    金本知憲前監督(50)は積極的に若手を起用してきたが、結果を残した選手は少なく、レギュラーに定着するまでに至っていないのが現状だ。
    2度の外れの末の近本の1位指名だったが、外れた1位はいずれも野手で、矢野監督の方針にぶれはない。
    即戦力投手を見送ってまで1位指名した近本。第2クール以降の実戦練習で真価が問われそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15977921/
    2019年2月5日 15時52分 J-CASTニュース


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