愛LOVEジャイアンツ

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トになります。



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    結構多いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/16(土) 08:06:20.49

    西武からFA(フリーエージェント)でメジャー移籍を目指す秋山翔吾外野手(31)の争奪戦に、レッズも参戦していることが分かった。
    GM(ゼネラルマネジャー)会議の最終日となった14日(日本時間15日)、ニック・クロルGMが代理人のケーシー・クロース氏とすでに折衝していることを明かした。


    今季、ナ・リーグ中地区4位に終わったレ軍は、今オフ、全ポジションで大胆な補強を進める方針。同GMは「攻撃力はもちろんだが、守備力もアップグレードさせる」と、あらためて積極的な姿勢を示した。

    外野では中堅手に狙いを定めており、秋山については調査済み。これまでに「他の選手と同じようにコンタクトは取っている」と話すなど、今後は具体的な交渉に進む見込みだ。

    秋山争奪戦は、ダイヤモンドバックス、カ*がリードする形で、この2球団をレッズ、パドレス、ロイヤルズ、メッツが追走。
    過去、全30球団で唯一レ軍には日本人メジャーが在籍していないだけに、今後の交渉は注目を集めそうだ。(スコッツデール=四竈衛)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-11150235-nksports-base
    11/16(土) 8:00配信


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    (出典 baseballking.jp)


    FA取得してどうするかですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/17(日) 10:43:20

    今オフはフリーエージェント(FA)宣言したソフトバンク・福田秀平、ロッテ・鈴木大地、楽天・美馬学らが複数球団の争奪戦となり、その動向が注目されている。気の早い話だが、来オフは近年まれに見るほどの豪華な顔ぶれがそろう見込みだ。

    史上初の3度のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁以上)をマークしたヤクルト・山田哲人、盗塁王を3度獲得した日本ハムの西川遥輝、ソフトバンクの守護神・森唯斗のほか、ヤクルト・小川泰弘、石山泰稚、DeNA・梶谷隆幸、広島・田中広輔、西武・増田達至、金子侑司、ロッテ・松永昂大ら実績十分の選手たちが、順調にいけば国内FA権を取得する。

    山田、西川がFA権を行使すれば、複数球団が名乗りを上げるのは必至だろう。一方で、現時点であまり注目されていないが、もう1人、他球団から熱視線を浴びる選手がいる。巨人の小林誠司だ。

    2013年秋のドラフト1位で入団。新人の年から1軍で出場している。12球団屈指の強肩に加え、菅野智之、山口俊ら主戦投手からの信頼も厚い。国際試合でも、17年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンの正捕手として全7試合に先発出場した。

    現在開催されている国・地域別対抗戦「プレミア12」にも参戦している。今季は4年連続リーグトップの盗塁阻止率4割1分9厘で、5年ぶりのリーグ優勝に貢献した。

    だが、立場は微妙だ。昨オフに西武からFA加入した炭谷銀仁朗、成長著しい大城卓三の台頭もあり、92試合出場と4年ぶりに100試合に届かなかった。

    ある球団の首脳は、その実力に太鼓判を押す。

    「うちに来れば不動の正捕手だよ。肩の強さはもちろん、リード面も年々良くなっている。打撃も成長の跡が見えるし、足りないのは実績だけ。試合に出続ければ、球界を代表する捕手になれる可能性がある。正捕手がいなくて困っている球団は多い。小林がFA権を行使すれば間違いなく争奪戦になると思う」

    今季も、中日、ヤクルト、日本ハム、楽天、オリックスは捕手が固定できなかった。ソフトバンクは甲斐拓也、西武は森友哉、広島は会沢翼と、正捕手がどっしりしているチームは強い。巨人も慰留するとみられる。巨人の生え抜きで国内の他球団にFA移籍した選手は1993年オフに横浜(現DeNA)に移籍した駒田徳広のみ。小林は巨人に残留するか、他球団移籍を視野にFA宣言するか。その決断が注目される。(梅宮昌宗)


    ※週刊朝日オンライン限定記事

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00000016-sasahi-base
    11/17(日) 10:30配信


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    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    昨日の一戦では、評価は難しいと思う。

    1 牛丼 ★ :2019/11/17(日) 09:05:27.74

    野球評論家の張本勲氏が17日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。「プレミア12」スーパーラウンド(R)最終戦で、日本は韓国に10―8で勝ち、1位での決勝進出を決めたことに「昨日に関しては国際試合でこんな緊張感のない試合は初めてみました」とコメントした。

     さらに「消化試合だもん。練習試合と一緒だもん。ですからこういう時は主催者側は、入場料半分とか、子どもは無料とかしてくれないとね」と提言していた。

     17日の決勝の前哨戦は、同点の3回、先頭・坂本勇の二塁打から丸(ともに巨人)のセーフティーバントなど、侍ジャパン最多の6打数連続安打で、韓国戦最多(00年以降の五輪、WBC、プレミア12)の1イニング6得点。今大会初の3番に入った丸は5回の適時二塁打など3安打で、世界一にはずみをつけた。17日正午に3位決定戦(メキシコ―米国戦)、午後7時から決勝戦が行われる。

     張本氏は決勝について「今日決勝だけど韓国負けるね。私、4、5年ぶりに見たけど、こんな下手な韓国チーム初めて見ました。守備がものすごい下手になった。分が悪いね韓国は」と予想していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000083-sph-base


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    制球は大事だからね。

    1 風吹けば名無し :2019/11/17(日) 06:20:22

    巨人の元木大介べッドコーチ(47)が16日、侍ジャパンの主砲を相手に見立てて、1球の重みを説いた。

    宮崎秋季キャンプでブルペンに足を運び、ルーキー右腕の直江大輔投手(19)の背後に付きっきり。「コースが甘くなったら1軍の打者は打つよ。その1球で代えられるよ。1軍は厳しいよ」とプロの厳しさを教えた。
    それでも、制球がばらつく直江に対し、具体的な敵の名を挙げた。「鈴木誠也なら放り込むぞ!」

    巨人投手陣は今季、広島・鈴木に打率4割2厘、6本塁打とメッタ打ちに遭った。打倒・誠也はG投の課題。加えて、若手投手にとっても、最強の難敵としてイメージしやすい日本代表の4番。
    強打者や苦手な打者を想定し、打者有利のカウントやランナーを背負った状況でどう抑えるか。元木コーチは「いい打者をイメージして投げた方がいい。ただ投げてるだけでは意味がない」と、若手投手陣に「考える投球」を求めた。

    直江は14日のソフトバンクとの練習試合(サンマリン宮崎)で1回4安打4失点。キャンプ中の3度のブルペンでは調子が良かったというが、練習が実戦に即していなかった。
    「(打者を)右、左と想定していたけど、一発がある打者などは気にしていなかった。ただ投げることになっていた。言われたことを、今まで以上にやりたい」と気を引き締め直した。

    ソフトバンクとの日本シリーズでも、第1戦で山口が好投したものの、グラシアルに逆転2ラン。チームは4連敗を喫した。経験豊富な選手でさえ、1球に泣くことがある。その怖さを知ることが、若手投手陣の成長につながる。
    誠也を抑えるために考えろ! 1軍昇格、1軍での活躍には、ブルペンでの「考える投球」が必要だ。


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    動向が掴めないのかな。

    1 風吹けば名無し :2019/11/17(日) 02:58:29

    ワイは楽天と予想


    【【去就】FA鈴木大地は何処の球団に行くか、討論!】の続きを読む

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