愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。



    (出典 cdn.asagei.com)


    元々宇宙人ではないかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/28(木) 15:29:45.80

    元プロ野球選手の新庄剛志氏が28日、「ファミリー引っ越センター」のイメージキャラクターに就任し、都内で記者発表会に出席した。

     48歳でのプロ野球選手復帰を目指し、昨年12月に12球団合同トライアウトを受けたが、オファーなく断念。テレビ出演なども増えているが、「バリには帰りたくない。もう飽きた。飽きやすい。14年、よくいたな」と笑った。

     今後の活動などについて「タレントではない。タレントではないけどそういう活動をしていきたい。オファーはくるでしょう。おれみたいな人間がアホやって、元気になってくれたら」とし、肩書については「宇宙人でいいんじゃない?タレントでもない。スポーツ選手でもない。だれかつけてくれるでしょう」と語った。

     また、最近は歯の矯正や八重歯を作ったことなどが話題となった。「秘密の八重歯。八重歯を作りたくて」と理由を明かし、「先生に八重歯は難しいねって言われたけど、『何とか作って下さい』と。最初に白い歯にしたのは僕。今はやっているじゃないですか。今度もはやるかな。たぶんはやらない。面倒臭い」と笑わせた。

    1/28(木) 15:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210128-00000087-dal-base


    【新庄氏 バリ生活は「飽きた」「帰りたくない」今後は肩書「宇宙人」で活動】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    期待できるかな。

    1 風吹けば名無し :2021/01/28(木) 13:44:55.38

    .400(5-2) 1本 3打点 4四球 OPS.1.666 


    【【朗報】巨人新外国人スモークのメジャー時代の対上原成績www】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    どんなコーチになるかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/28(木) 09:33:47.46

    スポーツ報知のインタビューに応じる桑田チーフ投手コーチ補佐

     巨人の桑田真澄投手チーフコーチ補佐(52)が27日、スポーツ報知のインタビューに応じた。2008年に現役引退し、ついに指導者として現場復帰。日本一奪回を目指すチームで、先発完投型投手の育成と、球種を減らす案を明かした。また、春季キャンプでは傾斜で1000球以上の投げ込みプランを掲げ、目的意識を持って練習する大切さを説いた。(取材・構成=星野和明、玉寄穂波)

    【詳しく】興味深い…昨年の12球団先発投手の平均投球数

     ◆経験と研究をフル活用

     今月12日に誕生した桑田投手チーフコーチ補佐。15年ぶりにユニホームを着て、古巣・巨人のグラウンドに戻る。

     「僕の経験と研究してきたことをフルに活用して、原監督のもと日本一になれるように頑張っていきたい」

     現役引退後はスポーツ報知の評論家として活動するなど、外から巨人を見てきた。理想に挙げる投手陣改革の1つ目は「先発完投型」の投手育成。昨季完投したのは菅野の3完投と畠の1完投だ。

    出てこい右2人左2人 「理想は左2人、右2人の4人。菅野君がいて、外国人ピッチャー(サンチェス)で6枚そろう。『いい時は最後までいきますよ』っていう頼もしい先発を作りたい。若いうちに投げないでいつ投げるんですかね。終わってしまうよ。もう」

     理想は中6日なら9回135球。その真意とは―。

     「1イニング15球×9イニングという計算。120も130も140も変わらないよ。中6日空けてるから、僕は135球は投げてもらいたい。(中6日で)5、6回で降りるようでは先発の責任は果たせていないと思う」

     昨年の巨人の先発投手陣の平均球数は約93球。菅野でも平均は108・85球で、130球以上投げた試合は2試合だけだった。

     「(投手陣の平均球数を聞き)うそでしょ…。平均で135球は難しいと思うけど、100球いってないんですか。そういう情報は選手もすごく納得すると思う」

     ◆マウンドの傾斜を制せ

     2つ目は「球種を減らす」―。同コーチが現役の時でも「言われたことはない」という異例の“指示”。近年は変化球の種類も増え、新球に取り組む投手が多いが―。その意図は。

     「増やした方がいい選手もいるが、今の時代の投手は球種が多すぎる。5つ6つもあるけど全部平均点以下、使えないよねって。小手先で1回抑えられても2巡目は絶対捕まる。じゃあ、絞ってそれを平均点以上にしたら試合でも使える、というふうにしたい」

     では、春季キャンプではどのような練習プランを描いているのか。

     「僕が調べたのは2月のキャンプの球数。1か所打撃での登板、紅白戦、立ち投げも含めての全部の計算で、1000球投げている人もいるけど、去年、戸郷は600球ぐらいしか投げていない。先発をやりたいなら2月のキャンプは1000球以上は投げましょうと。宮本投手チーフコーチにも話をしました」

     ただボールを投げて良し、ではない。試合同様に傾斜を使うことが重要と説く。

     「ピッチャーと野手はプレーする環境が違う。ピッチャーは傾斜を制しないといい投手になれない。平地でいいボール投げても意味がない。傾斜で30球、50%の力で山なりのボールでもいい。マウンドから投げられないんだったらリハビリ組に行ってください。そういうふうにやっていきたい」

     全体練習後の個別練習でブルペンに入る投手にも苦言を呈す。

     「(理由を)聞くと、『マスコミ、首脳陣が見ているしファンも見ているから』って。そこでできないやつは1軍では使えないよ。プレッシャーのかかる試合でいいピッチングできるわけない。いらないよってね」

     ◆20~25歳は体で覚えろ

     桑田コーチはかつて、故障防止のための球数制限など意見を述べてきたが、それはプロへ向けての言葉ではない。

     「鉄は熱いうちに打てってよく言うじゃないですか。それは小中高校生じゃなく、20~25歳の間。学童、学生野球の成長期での走り込み投げ込みはダメだって言っているんです。だから、20歳から25歳の選手は体で覚えてもらいたい。去年はランニングも球数も少ない。選手たちには『えぇっ』て言われるかもしれないが、僕は投げさせたいし、走らせたい」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aaae4ecb7244e8f8c2cc8696c2cdb36def9fcf36


    (出典 i.imgur.com)


    【巨人 桑田コーチが語る理想(前編)…先発完投135球の真意、球種は減らせ】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)


    期待して良いのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/01/28(木) 12:04:20.04

    プロ3年目の巨人直江大輔投手がキャンプ中の全力投球を目指す。現在はブルペンで中腰の捕手相手に7割程度の力で投じるまでに回復。

    3軍スタートの春季キャンプへ「100%(の状態)でブルペンに入れると思う。対バッターなど実戦的な練習に入れれば」と照準を合わせた。高卒2年目の昨季は3試合に先発も、昨年10月に椎間板ヘルニアの手術を受け、育成選手として再契約。支配下復帰へまい進する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b451e80eb0b4732c8e5e71ed158fad1074a99c47

    山下航について

    今の状態については「非常に良くなってきて、春のキャンプは万全に迎えられる状態にはあります。1年間けがなく戦えるように頑張りたい」と語った。
    https://hochi.news/articles/20201208-OHT1T50166.html


    【【悲報】巨人直江「100%の状態」巨人山下「(キャンプ)万全に迎えられる」共に開幕直後支配下へ】の続きを読む



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    トリプルスリーへ挑戦かな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/28(木) 05:50:27.65

    完全復活を誓った山田。「大凶」のおみくじも力にする

     ヤクルト・山田哲人内野手(28)が27日、所用で神宮外苑のクラブハウスを訪れ、4年ぶりの「全試合出場」と世界初となる「4度目のトリプルスリー(同一シーズンに打率3割、30本塁打、30盗塁)」を目標に掲げた。昨季は出場94試合にとどまった新主将。新年に引いたおみくじも「大凶」だったが、「プラス思考でいきたい」と、“どん底”から完全復活を果たす。

     球春到来が迫る中、驚きの“告白”だ。年が明けて初めて報道陣の前に姿を現した山田は、新年のおみくじで「大凶」を引いたことを明かした。

     「むしろ、今思ったら大凶を引けるというのもなかなかいないと思いますし、プラス思考でいきたいです」

     悲観的にはなっていない。むしろ、笑って前を向いていた。「大凶を引いた瞬間に結びました」と、中に書かれている言葉などは確認せず。神社によっては、大吉よりも出る確率が低いといわれる大凶。一緒に引いた「恋みくじ」では真逆の大吉を引き当てるというミラクルも起こっており、吉兆を予感させた。

     昨季、チームは2年連続の最下位。山田も94試合の出場で打率・254、12本塁打、52打点、8盗塁に終わった。主将という肩書も加わって臨むプロ11年目へ、明確な目標を立てた。

     (1)4年ぶりの『全試合出場』 昨季は7月末に上半身のコンディション不良を訴え、約2週間登録を外れた。11、12月はトレーニングと並行し、体のケアを徹底。「一番は1年間試合に出続けることが大切になってくる。もう一度フル出場を。それぐらいの気持ちで強い体を目指していきたい」と決意を示した。

     (2)4度目の『トリプルスリー』 コンディションが万全なら、世界初の偉業達成は必然。「トリプルスリーは毎年目指している数字。悔しい思いを毎年続けているので、今年こそはという気持ちでやりたい。もっと野球がうまくなりたいという気持ちは常に持っている」と、どん欲に至高の打撃を求める。

     これまで何度も逆境をはね返し、常識を破ってきた。心身を充実させ、幸せを呼び込む。(赤尾裕希)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/927cfbd66630f2b9f083604c9443fe46a5a55fb0
    1/28(木) 5:00配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 Youtube)

    山田哲人応援歌&


    【さぁ4度目トリプルスリー!ヤクルト・山田、「大凶」から世界初の偉業へ 94試合 .254 12本 52打点 8盗塁】の続きを読む

    このページのトップヘ