愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。


    良くやってますね。

    1 風吹けば名無し :2021/09/18(土) 01:27:36.58

    仙台育英で2年次に内野手でレギュラー掴む

    イップスで外され、3年次にチームは甲子園に行くもベンチ入りできず、アルプススタンドで応援係に

    明星大学(中大の隣のやつ)に進学、外野手に転向して1年次から活躍

    2016年10月に育成5位で巨人入り(年俸240万)

    2018年支配下登録、vsMLB選抜試合でランニングホームランを打ち注目される(オフに年俸560万にUP)

    2020年7月末に1軍初昇格、8月半ばからレギュラー定着(オフに年俸2200万にUP)

    2021年4月 育成初の先頭打者本塁打
    2021年9月 セ初育成選手で二桁本塁打達成(パでは甲斐のみ達成)

    現在.271(314-85) 10 30 OPS.769 失策2

    育成からコレはデカい(確信)


    【【朗報】巨人松原(26)、セ界初育成出身二桁ホームラン達成】の続きを読む


    お子さんが出来たんだね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/17(金) 17:38:58.76

    9/17(金) 17:24
    スポニチアネックス

    ソフトバンク・柳田 第3子男児誕生を報告「コロナ禍の大変な中元気な子を産んでくれた妻に感謝!」
    ソフトバンク・柳田悠岐
     ソフトバンクの柳田悠岐外野手(32)が17日、第3子となる男児が誕生したことを自身のインスタグラムで報告した。

     「第三子男の子が無事産まれてきてくれました!コロナ禍の大変な中元気な子を産んでくれた妻に感謝!」とコメント。息子を抱いている写真とともに、ハッシュタグでは「次男」などと添えた。

     柳田は13年夏から交際していた一般女性と15年7月に結婚。翌16年1月に第1子の女児、20年2月に第2子の男児が誕生している。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/de28a72e90da8b4c2fd9b115feb525bf3781d8b3


    【ソフトバンク・柳田 第3子男児誕生を報告「コロナ禍の大変な中元気な子を産んでくれた妻に感謝!」】の続きを読む


    本塁打打たれ過ぎ。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/09/17(金) 21:09:49.36

    ヤクルト 0 1 0  2 1 0  0 4 0 |8 
    巨人   1 0 0  0 0 0  0 0 1 |2 


    【バッテリー】
    (ヤ)奥川、田口、大下 - 中村
    (巨)高橋、田中豊、戸根、古川、鍵谷 - 大城、小林

    【本塁打】
    (ヤ)サンタナ12号(4回表2ラン)
       山田28号(5回表ソロ)
       塩見11号(8回表満塁)
    (巨)松原10号(9回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/cl2021091701.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000794/score

    明日の予告先発:
    (ヤ)高橋 奎二
    (巨)C.C.メルセデス
    http://npb.jp/announcement/starter/


    【巨人 2-8 ヤクルト[9/17] ヤクルト8得点快勝 サンタナ12号2ラン、山田28号、塩見11号満塁弾 奥川7勝目 巨人投手陣3被弾】の続きを読む


    ボールを見る事に専念かな。

    1 風吹けば名無し :2021/09/17(金) 06:06:02.08

    巨人・中田 格が違う2打席連発 最短復帰、21日広島戦で再出発
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8e0e97ae25e5ce31cf5106afde8ce1c948ba3b8


    【阿部2軍監督「この打席は1球も振るな。見てこい」中田翔「はぁ」】の続きを読む


    解説が難しいのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/09/17(金) 07:40:32.20

    私の目には、今の斎藤は投球フォームにも、ピッチングの組み立てにも、そして制球にも、課題を改善できずにいるつらさの中にいると見える。打者にタイミングを合わされ、狙い通りにスイングされ、ミートされる姿は見るに忍びない。

    今季、私はこれで3度、斎藤のピッチングをスタンドから見た。右肘痛から保存療法で復活を目指す斎藤が、決して速くはないボールで、いかにして生きる道を探るか、それを見届けたいという思いだった。当然、ツーシームに頼りがちなピッチングには警鐘を鳴らすこともあり、球威不足は事実として指摘もしてきた。

    この時期に、スタンドから全球チェンジアップに見えてしまったことが、非常に強く印象に残った。言うまでもなく、チェンジアップとはストレートがあってこその変化球だ。ストレートに比べ腕の振りのわりにボールが来ない。だから、打者はその時間差に惑わされて打ち損じる。それが、全球がベースに来ない現状を見て、秋口になってこの状態にある斎藤のつらさを思うしかない。

    先ほど説明したように、実力に即した評論をすることが、この世界で唯一フェアな姿勢だと信じている。力のないボールを、いいボールとは言えない。いいボールなのに打たれた現象から、どうすれば回避できたか、もしくは打者の打ち損じを誘発できた背景を、私の知識と経験の中で解説はできる。

    この日斎藤がフルスイングされながら2イニングを投げた内容に、今後へ向けた課題を具体的に提示できない。これまで2軍を見てきた者として、今の斎藤をこれ以上分析、解説できない自分自身の力量不足を、痛感している。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/tamura/news/202109160000661_m.html


    【【悲報】プロ野球OB「今の斎藤佑樹を解説できない自分自身の力量不足を痛感している」】の続きを読む

    このページのトップヘ