愛LOVEジャイアンツ

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トになります。


    対戦しなくちゃならないね。

    1 ひかり ★ :2022/06/28(火) 10:48:28.54
     巨人・原監督が27日、広島に加入する秋山について言及した。

     古巣の西武や資金力のあるソフトバンクも争奪戦に参加していたため「どこも広島(に加入する)とは思っていなかったんじゃない?」と報道陣に問いかけた。今後は同一リーグとなり対戦機会も増える。

    デイリー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d86af3584368a11b61b40a60ee0d437cb6976d6d

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    プロに進むのかな。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/06/28(火) 08:21:36.66
    週刊現代2022.06.26
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/96658

    ■一軍の練習でも本塁打連発
    2022年の春季六大学野球は明治大学の優勝で幕を閉じた。

    リーグ戦への出場はなかったものの、1・2年生を中心として争われるフレッシュトーナメントで大きな話題となったのが慶應義塾大学の「サラブレッド」2人だ。

    「西武・巨人などで一時代を築いた清原和博氏の息子である清原正吾内野手と、広島一筋で2000本安打を達成した前田智徳氏を父に持つ前田晃宏投手です。

    清原選手はフレッシュトーナメントでは全試合4番に座り、強い期待を感じました。中高は野球から離れていたためまだブランクを埋めている途中ですが、ベンチでも声を切らさない姿勢など、スタッフからの信頼も厚い。

    打撃練習での本塁打率は1軍メンバーの中でも屈指のため、この秋にはメンバー争に絡んできてもおかしくありません」(スポーツ紙記者)

    ■投手として頭角を現す「前田智徳2世」
    前田投手は慶應高校時代からエースとして活躍し、鳴り物入りで大学野球部へと入部してきた。だが、まずは痛めている右ひざの状態を上げていくことが優先だという。

    野球評論家の西尾典文氏が語る。

    「高校3年生の夏に膝を負傷してフル回転できなかったことに対し、内心忸怩たるものがあったでしょう。球速は僕が見たときで139キロ。本当はもう少し出ているようですし、これからの成長にも期待です。

    もっとも評価したいのは球速以外のところです。まずコントロールが抜群によく、牽制やフィーディングもいい。チェンジアップやスライダーの変化球をうまく混ぜ、完成度が高くまとまっている印象です。

    本人の目指す投手像は元広島の北別府学氏。プロ入りは今の時点では未知数ですが、秋のシーズンでは神宮の杜を沸かしてくれそうです」

    例年、下級生は夏場の練習を経て、大きな成長を見せる。これからの神宮を担う、若い力の躍動から目が離せない。

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    打たれ過ぎかな。

    1 それでも動く名無し :2022/06/28(火) 05:30:09
    6月26日。セミの鳴き声もまだ聞こえない季節に、巨人の自力優勝が球団史上最速で消滅した。首位を快走するヤクルトと一進一退の攻防を繰り広げたが、最後は1点差でねじ伏せられた。厳しい現実にも原辰徳監督(63)は「我々はそういうことはね。やっぱり、ベストを尽くすだけだからね」と冷静に受け止めた。

    意地を見せるべく手を打った。先発には中4日で勝ち頭の戸郷を指名。先発で3勝の赤星をブルペン待機させ、総力戦にも備えた。

    ヤクルト打線は、その上を超えてきた。戸郷は大量援護を守れず3回途中でKO。赤星も1点リードの7回1死一、二塁で登板したが、1死満塁からの二ゴロ間に同点に追い付かれた。原監督は「3回の6点は大きかったね。もうちょっと粘ってほしかったね。戸郷にはね。中4日とはいえね」と振り返った。

    前日19得点の打線は初回から3得点を挙げるなど10得点と上昇気配も、失点がかさみすぎた。今季は成長過程にある若手を積極的に起用している面はあるもののチーム防御率は3・87で、救援陣に限ると4・11。この日も同点の8回に登板した平内が自らの野選でピンチを広げ、村上の決勝3ランを招いた。原監督は「平内は、勉強よ。(投手陣は)防げる点はあると思いますよ」とうなずいた。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202206260000896_m.html?mode=all

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    条件が合わなかったんだね。

    1 ぐれ ★ :2022/06/27(月) 16:22:55.35
    ※2022/6/27 14:59 (2022/6/27 15:01 更新)
    西日本スポーツ

     西武の渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)が27日、獲得に乗り出していた秋山翔吾外野手(34)の広島入りが正式に発表されたことを受け、球団を通じコメントを発表した。「当球団としては、一緒に戦いたかったという思いが強かったので、秋山選手が帰国した後、真っ先に交渉をしました。しかし、このような結果になったのはとても残念です。ただ、秋山選手が決めたことなのでカープで頑張ってほしいと考えています」とエールを送った。

    続きは↓
    西日本新聞: 秋山翔吾の広島入り 無念の思いを西武・渡辺GMがコメント「このような結果になったのは」.
    https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/947089/

    【秋山翔吾の広島入り 無念の思い 西武・渡辺GM「真っ先に交渉をしました。しかし、このような結果になったのは…」】の続きを読む


    打撃年々悪くなってるかな。

    1 それでも動く名無し :2022/06/28(火) 01:43:38
    巨人・小林誠司、6月の打率0割… 慢性的な打撃不振は「指導者に責任の一端」の指摘
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad80c46f6be199841ea1ba4c281596ccb2a76552

    「守備型の捕手ですが、ここまで打てないと厳しい。投手以下の打率だと8、9番は自動アウトの感覚になる。
    1試合で3打席回ると考えると、実質2回分攻撃が減っているようなものです。
    小林はアマチュア時代から打撃が秀でていたわけではない。広陵高でも社会人・日本生命でも下位打線に組み込まれていた。
    ただ、非力なわけではなくスイングはキレイなんです。パンチ力もあるのでフリー打撃では左翼席の中段にポンポン飛ばしていました。
    プロ1年目には63試合出場で打率.255をマークしている。打撃技術が上がらないのは本人の問題ですが、指導者にも責任の一端があるように感じます。
    打撃フォームを大きく変えるなど土台から作り直したほうが良いかもしれません」

    【識者「巨人・小林が打てないのは指導者も悪い」】の続きを読む

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